![]() |
|
|
| 仕様書番号 | タイトル | 発行年月 | |
| PSLX-WP3-2009-01 | 現場発"ITカイゼン"のための「PSLXプラットフォーム」 | 2009年6月 |
現場発”ITカイゼン”マニュアルは、製造業で実際に業務に携わる方を対象とし、現場のITカイゼンを実施するために必要となるさまざまな情報やツールなどが含まれています。全4部構成となっています。
PSLX共通コンポーネント実装マニュアルは、PSLXプラットフォーム開発者向けのドキュメントです。現在、共通コンポーネントとして、”PPSメッセージサービスコンポーネント”と、”PPSドキュメントサービスコンポーネント”が、それぞれ.net用とJava用の2種類ずつ提供されています。以下のマニュアル類は、これらの共通コンポーネントを用いたプログラミングの解説書です。共通コンポーネントのモジュールはこちら。
注)実装マニュアルのサンプルプログラムは、メンバー専用ページからダウンロード可能です。
PSLXフォーラムは、これからの製造業の製造現場を中核にした情報システム構築のあり方について「PSLXホワイトペーパー2」として公開しました。また、合わせて、その具体化のための方策であるPSLXプラットフォーム計画を推進する予定です。皆様のご意見、ご要望など、事務局までどしどしお寄せください。
| 仕様書番号 | タイトル | 発行年月 | |
| PSLX-WP2 | 製造現場の情報連携を実現するPSLXプラットフォーム計画 | 2008年6月 |
2005年より、標準仕様バージョン2の作成にとりかかり、2008年1月に勧告仕様書が完成しました。内容の一部は、IEC62264としてすでに国際標準に採択されています。![]()
| 仕様書番号 | タイトル | 発行年月 | もくじ |
| PSLX-V2-01 | パート1:エンタープライズモデル<チュートリアル> | 2006年6月 | もくじ |
| PSLX-V2-02 | パート2:業務アクティビティモデル<チュートリアル> | 2006年6月 | もくじ |
| PSLX-V2-03 | パート3:業務オブジェクトモデル(第二版)<チュートリアル> | 2008年1月 | もくじ |
| PSLX-V2-04 | パート4:オントロジと情報モデル | 2008年1月 | もくじ |
| PSLX-V2-05 | パート5:XMLスキーマ | 2008年1月 | もくじ |
| PSLX-V2-06 | パート6:RDBスキーマ | 2008年1月 | もくじ |
購入ご希望の方は、事務局までお申込みください。各パート5,000円、一式で30,000円です。PDF版、製本版のいずれかとなります。
PSLX ホワイトペーパーは、PSLXコンソーシアムが2004年より取り組んでいるPSLX技術仕様書バージョン アップの骨子を分かりやすく説明したものです。本ホワイトペーパーに対応する技術仕様書が順次策定され
勧告されていく予定です。製造業の明日が見えてくるはずです。
| 章立て | タイトル |
| 第一章 | APSの概念と現状技術 |
| 第二章 | 情報システムアーキテクチャー |
| 第三章 | 業務アクティビティ |
| 第四章 | システム実装の基本仕様 |
| 第五章 | 仕様の利用形態とメリット |
| 第六章 | 仕様準拠と拡張方法 |
2003年6月にPSLX技術仕様書バージョン1が勧告されました。 製本バージョンは、購入可能です。第一編、第二編セットで512ページ。価格は、20,000円(正会員5,000円)、送料および消費税込み)送付先住所、ご担当者の氏名および所属と会員区分を明記の上、事務局までメールでお申込みください。(PDFでのご希望の場合は10,000円、正会員は無料となります。)
| 仕様書番号 | タイトル | 内容 |
| PSLX-V1-00 | ガイドライン | 五部構成からなるPSLX技術仕様書の全体に対するガイダンスの役割を果たすします。APSの概要の説明、PSLX技術の全体の見取り図となる技術アーキテクチャー、そして、実際にPSLXを活用してシステムを実装するためのガイドラインが示されています。 |
| PSLX-V1-01 | APSによる製造業のグランドデザイン | 製造業がAPSを導入するにあたって、まず行わなければ ならない製造業のグランドデザインの描き方について解説 し、PSLXが提唱するAPS技術が、部分的な改善ではなく、 製造業の全体最適に貢献するように、情報システムをゼロ から構想することを支援するためのガイドラインを提供すします。 |
| PSLX-V1-02 | APSエージェントモデル | APSの概念を個々の製造業においてITのしくみ として実装する場合の基本的な枠組みと、その ために不可欠となる仕様を定めています。ここで定る基本構造は、従来のシステム 開発で行っていた構造とは異なり、これからの 製造業が取り入れるべき新しい情報システム アーキテクチャの形態を具体的に示すものです。 |
| PSLX-V1-03 | PSLXドメインオブジェクト | APSを個々の製造業において具体的なシステムと して実装する場合に必要となるオブジェクトモデル の普遍的な構造を示します。ここで提案する オブジェクトモデルを採用することにより、システム の開発工数が削減し、さらに個々のシステム間での データ連携が容易になります。 |
| PSLX-V1-04 | XML標準規約 | APSエージェントとなる業務アプリケーションプログ ラムが、自分自身あるいは他のエージェントとの間 で情報交換を行う際の、XML記述に関する規約と、 そのデータを複数の業務アプリケーションプログラ ム間で交換するためのインタフェースの規約を定めています。 |
| PSLX-V1-05 | PSLX共通用語辞書 | PSLX技術仕様書の第一部から第四部およびガイダンスのすべてのパートにわたって用語の意味を統一し、かつ読者が仕様書の各パートの意味を理解する上での手助けとするために、共通の用語辞書を提供します。ここでは、PSLX技術仕様の中で、代表的かつ重要な用語のみを抜粋し、その用語の意味を簡単に説明しています。 |
<お知らせ>
平成17年4月27日の理事会において、本仕様書の内容の商業的利用が、PSLXコンソーシアム の正会員以外に対しても無償で許諾されることになりました。
PSLXコンソーシアムが設立を1年間の間に作成した最初に策定した仕様書です。印刷バージョンは在庫がなくなりました。PDFでの送付となります。(価格10,000円、正会員は無料。)
| 仕様番号 | タイトル |
| PSLX-RC-01 | 製造業のグランドデザイン |
| PSLX-RC-02 | APSのためのオブジェクトモデリング |
| PSLX-RC-03 | XML記述に関する規約 |
| PSLX-RC-04 | ASP統一用語辞書 |
| Copyright (C) 2006-2008 ものづくりAPS推進機構. All Rights Reserved. |