PSLX - トップページへ
本コンソーシアムは、インターネット上での利用を前提とした、生産計画・スケジューリングの標準化を行う非営利団体です。
トップページ > 過去のお知らせ

過去のお知らせ

2007-04-09
OASIS PPS技術委員会でXMLメッセージ交換用の仕様ドラフト17が公開されました。XMLスキーマのページからどうぞ。
2007-01-22
メンバー専用ページを設定しました。従来はすべての人が閲覧可能であったメーリングリストの内容は、メンバーのみが閲覧できるように変更しました。
2007-01-12
最近行った講演の資料をダウンロード可能としました。左の「発表講演内容」でチェックしてください。
2006-12-11
第3回理事会において、ユーザ中心の研究会を発足させることが決定しました。
2006-11-06
「生き残るための生産管理マネジメント」の著者であるkeneth McKay教授のセミナーが4日に開催され、Excelを活用したユーザ中心の生産管理システムの可能性について非常に活発な討論がありました。懇親会では、日米のアプローチの比較など、議論が大変盛り上がりました。
2006-10-06
PSLX対応のRDBスキーマの第一バージョンが完成しました。これは、中小規模の製造業であれば、おおよその生産管理にしくみ(受発注を含む)をカバーできる内容となっています。多くの関係者からのフィードバックを期待しています。関連ページ
2006-10-06
技術部会特別企画「中小製造業のAPSのシステム実装方法について考える − Excelによる生産管理は可能か?−」の受付開始。 講師:Kenneth N. McKay教授 (生き残るための生産管理マネジメントの著者)詳しくはこちら
2006-9-12
先週の理事会において、小島浩氏、児玉公信、佐々木宏明、佐藤知一、手島歩三、西岡靖之、山崎雅史、前田智彦の8名が、PSLXエバンジェリストとして任命されました。PSLXエバンジェリストは、PSLX標準仕様の普及を行う宣教師です。どうぞよろしくお願いします。
2006-9-12
ものづくりAPS推進機構の英語名がAdvanced Planning and Scheduling Organization for Manufacturingとして理事会において決定しました。略称はAPSOM(アプソム)です。
2006-7-22
ホームページを全面的に更新しました。
2006-7-14
7月13日のPSLX総会および新組織の設立総会において、PSLXコンソーシアムは名称新たに「ものづくりAPS推進機構」として再出発することが決定しました。日刊工業新聞の第2面に記事が掲載されています。
2006-6-8
6月7日の臨時理事会において、PSLXコンソーシアムは、「ものづくりAPS推進機構」と改名し新たな活動を展開することが決定しました。
2006-6-8
PSLX技術フォーラム2006は、大盛況の中、開催されました。当日は、予想を上回る100名以上の参加のもと、PSLX事例紹介、実装デモ、そして標準仕様のチュートリアルが行われました。デモでは、PSLXがすでに実装され利用されていることが紹介され、今後の本格的な普及が近いことを印象づけました。<プログラムおよび講演資料
2006-5-30
PSLX技術仕様書のパブリックレビューが終了し、いただいいたコメントの内容を反映させた最終勧告版が完成しました。
2006-5-10
PSLX技術フォーラムの申す込み受付けを開始しました。
2006-5-05
OASIS-PPS仕様(PSLX技術仕様書のパート5に対応)の最新版がXMLスキーマのページに公開されています。この内容は、6月に開催されるIEC/ISO国際会議にて提案される予定です。
2006-4-28
PSLX技術仕様書バージョン2の勧告候補版が完成し、パブリックレビューが始まりました。多くの皆様からのコメントをお願いいたします。コメントを反映して、6月7日のフォーラムにて勧告仕様を公開いたします。
2006-3-20
PSLX技術仕様書バージョン2の第一部、第二部、第三部の委員会投票が開始されました。技術委員の皆様は、4月8日までに内容に関するコメント付きで投票を行ってください。関連記事
2006-2-13
PSLXコンソーシアムはXMLコンソーシアムとの間でアライアンスパートナーとなることが決定しました。正式な覚書を交わした後に両者のメンバーはお互いに相手先のメンバーとしての権利を持つことになります。また、具体的なプロジェクトについても現在企画中です。
2006-2-1
PSLXホワイトペーパの内容が、IEC62264国際標準の原稿として正式に組み込まれました。この原稿は、3月以降世界各国の代表者に送付され投票にかけられます。早ければ今年の10月、遅くとも来年1月には国際標準となる予定です。
2005-10-20
PSLXバージョン2仕様のオブジェクトモデル(英語版)が公開されています。これは、第三回の技術委員会での議論を踏まえたものです。第三回の委員会での議論は議事録アップロード済みです。
2005-9-07
PSLXバージョン2仕様書の議論がスタートし、ドラフトの第一版が公開されました。 PSLX仕様書のページにてダウンロード可能。
2005-8-16
OASIS PPS技術委員会において、PSLX勧告仕様書をベースとしたXMLコア要素(PPSパート1仕様)が承認され公開されました。
2005-7-25
7月20日から22日までの間、ストックホルムにてIEC/ISO国際会議があり、PSLX仕様が国際標準62264パート3の原稿として採用されることが決定しました。関連記事
2005-7-10
OASISのPPS技術委員会にて、PSLXのXML標準仕様に相当するPart1の委員会ドラフト(日本語版)が採択されました。これをあわせて、XMLスキーマも公開されています。関連ページ
2005-7-10
7月1日より新しい年度がスタートし、7日には第一回の理事会が開催されました。本年度より、PSLXの技術仕様の商業的利用制約が撤廃され、非会員でも本仕様をもとに製品化することが可能となりました。
2005-6-21
PSLX技術フォーラム2005開催報告(発表PPTのダウンロード

  PSLXコンソーシアムの年一回の大イベントである技術フォーラム2005が、今月15日に開催されました。当日は、90名を越す 参加者で、当初準備した席が不足するほどの大盛況でした。
  まず、前半の講演では、本年度PSLXプロジェクトであるMESX ジョイントワーキンググループの活動報告を三菱電機の渡部裕二氏が、 半導体製造工程向けオブジェクトモデル開発プロジェクトの活動報告 を一橋大学の尾畑裕教授がそれぞれ行いました。渡部氏の講演では、 PSLXを製造現場の工程制御のレベルと連携させるために必要となる 現場レベルの共通モデル開発の現状と、これから行う実証実験の方針に ついて説明がありました。MESXでは、これまで策定してきた仕様を もとに、PSLXが最終的には制御レベルの製造ソフトウェアと連携 するテストベットを、これから数ヶ月かけて構築する予定だそうです。
  一方、尾畑教授の講演では、デモを交えて、半導体前工程における原価 管理の新しい適用の仕方の提案がありました。つまり、従来の画一的で 視点の固定された原価計算ではなく、経営者が要求するさまざまな視点 で工場の実態を把握しようとう試みです。このため、PSLXのオブ ジェクトを拡張し、原価計算における前提条件や計算のための軸などを 事後的に変更可能であるオブジェクトを準備しました。また、さらに 時間的な要素も加え、将来的には、原価計算結果を計画やスケジューリング にも利用可能とする構想も披露され、PSLXの新しい展開と可能性を 強く示唆した内容の講演でした。
  休憩に引き続き、後半の講演では、PSLXコンソーシアムがこれから 策定していく技術仕様の方針とロードマップ、そして具体的な仕様の概略 についての説明がありました。まず、西岡靖之教授によって、PSLX 技術仕様の国際化の現状と、勧告仕様バージョン2へ向けての具体的 な策定内容のプランについて提案がありました。勧告仕様バージョン2 は、この7月より技術委員会の活動が開始される予定であり、すでに 発行されたホワイトペーパーをベースに具体化される予定です。おそらく このバージョン2仕様の勧告がある来年の春と同時期に、PSLX仕様 を実装した多くのアプリケーションが市場に出回るでしょう。
 PSLXの実装のための仕様としては、大きくRDB標準仕様とXML 標準仕様があります。前者は、既存の数多くの生産管理システムで利用 されているRDBスキーマの標準形となるものであり、PSLX技術 専門委員会でこれから議論がスタートします。一方、後者のXML標準 はアプリケーション間のメッセージ交換に関する仕様であり、OASIS のPPS技術委員会にて議論されます。講演の最後は、このPPS技術 委員会のエディターである和田浩一氏によって、OASISでの仕様 策定のしくみと、PPS技術委員会で策定中のパート1(コア要素)に ついての紹介がありました。なお、パート1は現時点で委員会投票が 行われている最中であり、近々英語版での投票も行う予定でいます。
  今回、特に非会員の参加者が非常に多く、PSLXコンソーシアムの 外部からの関心が高いことを印象づけました。これは、おそらく、これ からこの分野で国内と海外とが渾然となって繰り広げられるであろう 標準化の大波の予感と、スケジューラーにとどまらないAPSという 生産管理の新しい形が徐々に実際のものになりつつあるという期待 などがその要因ではないかと推察します。小粒だがこの分野においては 多大な影響力をもつ「アクティブで魅力的な団体」として、来年度 (7月以降)もさらにギアを一段上げて活動を続けていきましょう。

2005-5-27
2005-1-21
PSLXホワイトペーパーの英語バージョンが公開されました。また、この内容の一部が、ISA95の標準化候補として技術委員会へ提出されました。英語ページ
2004-12-24
PSLXホワイトペーパーが公開されました。製造業へのAPS導入にあたって、具体的なコンセプトと技術内容を解説しています。従来のERPの計画機能をそっくり置き換えるしくみとして非常に期待されます。ぜひご一読ください。ダウンロード
2004-12-20
「半導体産業におけるPSLX対応オブジェクト指向原価管理システム」開発プロジェクトが発足しました。メンバーは、JEITA(電子情報技術産業協会)、富士通、東芝、一橋大学、法政大学。関連記事
2004-11-21
11月17日から3日間開催されたIEC/ISO JWG15の標準化会議に出席し、PSLX最新仕様のプレゼンテーションを行いました。内容が高く評価され、62264パート3の国際標準の一部としてとりこむためのロードマップが採択されました。関連記事
2004-11-21
国内の製造業関連ソフトウェアの連携をテーマとした初の横断的シンポジウムMOF2004が開催され、PSLXコンソーシアムの最新技術動向の紹介を行いました。当日の発表は追ってビデオ公開を予定していますが、PPT資料および当日のビデオが見れます。
2004-10-18
ICEIMT'40(エンタープライズ・モデリングの国際会議)にて、PSLXの論文が採択され、カナダのトロントにて発表を行いました。PPTファイルはこちら。
2004-9-23
ビジネスプロセス分科会が、メーリングリスト上で、APSの具体的な定義についての議論を開始しました。過去のメールはこちら。。
2004-9-23
本コンソーシアムのメンバーが中心となって策定を進めているOASISのPPC(生産計画スケジューリング)TCが、作業用ドラフトを公開しました。ダウンロードし、ぜひ皆様のご意見を反映させてください。本コンソーシアムでは、XML仕様検討分科会が窓口になっています。仕様書およびスキーマ
2004-8-24
製造業の生産管理の世界で最も権威のある国際ジャーナルInternational Journal of Proeuction Research誌にPSLXコンソーシアムが提案しているAPSエージェントモデルに関する論文が掲載されました。<論文概要>
2004-8-24
先日米国のパディユー大学で行われたISA SP95の委員会にてPSLXのプレゼンテーションをおこなってきました。<発表PPT>また、S95パート3に、PSLX技術委員会で検討した内容を24項目提案し多くが採択されました。<関連ニュース>
 
2004-3-29
Webサービスのプログラミングのためのサイトが公開されました。これは、先日のフォーラムで各社がデモを行ったWebサービスのベースとなっているプログラミングを簡単に開発できるように公開したものです。URLは、http://pslx.img.k.hosei.ac.jp
 
2004-3-29
PSLX技術フォーラム2004は、100名を超える参加者により、大変盛況な開催となりました。Webサービスを用いたPSLXの実用化がもうすぐそこに迫っているという印象を強く訴えるものでした。当日の資料をアップロードしましたのでご覧ください。
2004-2-19
PSLX技術フォーラム2004のご案内
−製造業におけるAPS導入サービスのためのソフトウェア最新動向−
日時 2004年3月17日(水)13:00〜17:00
場所 アルカディア市ヶ谷(私学会館)
JR市ヶ谷駅より徒歩3分
(JR市ヶ谷または飯田橋より徒歩10分)
主催 PSLXコンソーシアム
協賛(予定):OASIS、マイクロソフト、スケジューリング学会
製造業XML推進協議会、製造科学技術センター
定員 100名(定員になりしだい締め切ります)
参加費 PSLX会員(Web会員含む)、および協賛団体関係者、(ただし事前申し込みの場合)・・・3,000円、 上記以外の場合・・・・・・・・・10,000円
プログラム 1.基調講演
  「OASISの標準化活動とWebサービス最新動向」
  岡部惠造氏(イー・ブリッジ、OSAIS日本代表)
2.PSLX標準RDB参照スキーマの概要と製造業の基幹システム
  情報化のための取り組み
  西岡靖之氏(法政大学、PSLXコンソーシアム副会長)
3.事例紹介
  1)自動車部品産業における生産現場の情報化
    林 英夫氏(武州工業株式会社 社長)
  2)PSLXを用いた半導体製造ラインの情報連携
    前田智彦氏(富士通株式会社 ものづくり推進本部
    生産革新本部 課長)
  協力:マイクロソフト
4.スケジューラー製品最新動向
  「ベンダーのPSLX実装デモンストレーション」
  スケジューラーベンダー(4社〜5社:調整中)
5.OASIS/PSLX標準Webサービス仕様の概要
  西岡靖之氏(法政大学、OASIS PPS-TC委員長)
  協力:OASIS PPS技術委員会
申込み方法:
参加者氏名、メールアドレス、そして本会の会員で あることを明記の上、事務局まで送付して ください。事務局より確認のメールを差し上げます。
2003-12-25
OASISにてPSLX仕様の国際化作業がスタートしました。18日の設立委員会にて憲章が承認され、いよいよ具体的な活動がスタートします。議事録はこちら。
2003-12-15
英語版の仕様書00-04が技術委員会にて承認され、英語のサイトにて公開されました。
2003-11-25
英語版の仕様書00-04の最終ドラフト版が公開されました。技術委員によるレビューを行っています。英語のサイトにて公開しています。
2003-11-21
OASIS Open Standards Days 2003 にて、PPS TCの紹介のプレゼンテーションが行われました。発表資料
2003-11-20
OASISのホームページにて、PPS TCの立上げの記事が掲載されました。
2003-11-7
11月20日、21日にOASISのイベントが開催されます。PSLXのTCの説明等も行われます。ふるってご参加ください。関連ページ
2003-11-7
10月30日に、ISOのTC184/SC5アドホック会議にて、PSLXの国際標準化についての具体的な提案をしました。2004年4月よりスタディーグループがスタート予定。
2003-10-25
PSLXがOASISにおいてTCを立上げ、グローバルな規模での標準化作業が開始されました。。関連記事
2003-10-24
本年度の総会と理事会が開催されました。国際標準化へ向けての方針が提案されました。関連資料
2003-10-14
10月23日に本年度の総会と理事会が開催されます。
2003-10-06
会員登録がWWW上で可能になりました。また、掲示板の運用を開始しました。
2003-09-13
PSLXコンソーシアムは、OASISの会員となりました。
2003-08-01
「機械と工具」8月号に"生産スケジューリングの最新動向”というテーマでPSLXインタフェース実装(予定)企業が掲載されました。
2003-07-18
2003年度より事務局が製造科学技術センター内に移管されました。
2003-07-10
PSLXコンソーシアムのホームページが新しくなりました。
2003-07-03
PSLX技術仕様書が、6月26日の理事会での承認を経て、勧告されました。勧告版の仕様はダウンロードできます。
2003-07-03
PSLXコンソーシアムは、2003年7月よりあらたに会則および組織を変更し再スタートしました。
2003-06-24
PSLX技術フォーラムの報告を掲載しました。詳細はこちら。発表資料もダウンロード可能です。
2003-06-19
PSLX技術フォーラムが、2003年6月18日に開催されました。100名を超える参加者で大盛況でした。詳細は追って報告いたします。
2003-05-28
PSLX技術フォーラム開催決定。参加受付中です。
日時 2003年6月18日(水)13:30〜17:30
場所 法政大学市ヶ谷キャンパス
ボアソナードタワー26階スカイホール
(JR市ヶ谷または飯田橋より徒歩10分)
主催 PSLXコンソーシアム
法政大学生産大学院システム研究所
定員 150名(定員になりしだい締め切ります)
参加費 無料。
当日参加者は、勧告仕様書(製本)を後日郵送にて無償進呈します。
プログラム
13:30〜 開会挨拶 安田一彦(東北大学)
13:40〜 講演「現代製造業におけるPSLXの意味」
山田太郎(ネクステック)
14:30〜 PSLX勧告仕様プレゼンテーション
(1) 製造業のグランドデザイン:手島歩三(MASPアソシエーション)
(2) APSエージェントモデル&PSLXドメインオブジェクト:児玉公信(エクサ)

休憩<10分程度>

(3) XML標準規約:山崎雅史(アイザック)
16:30〜 講演「PSLX普及へむけての戦略と展望」
西岡靖之(法政大学)
17:20〜 クロージング
参加希望の場合は、ご所属、ご芳名、電子メールアドレスを明記の上、コンソーシアム事務局 admin@pslx.org 宛てにメールで申し込んでください。
2003-04-21
第19回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
・日時:5月15日(木)14:00--18:00
・場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2003-04-21
Webサーバ等のサービスの停止のお知らせです。ご不便をおかけしますが、何卒ご了承ください。
・日時:5月11日(日) 8:00--20:00
・対象サービス:PSLX Webサーバ・PSLX メイリングリスト
・理由:電気事業法に基づく電気設備点検による停電
2003-04-21
第18回技術専門委員会に提出された「APSエージェントモデル」・「PSLXドメインオブジェクト」の最終ドラフトを公開しました。 ドラフトは条件付で承認されました。承認版は追って公開の予定です。
2003-04-01
「APSエージェントモデル」・「PSLXドメインオブジェクト」が委員会承認用ドラフトになりました。
2003-03-26
6月までの技術専門委員会の日程が決まりました。カレンダーを参照してください。
2003-03-26
第18回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:4月17日(木)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2003-02-26
第17回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:3月25日(火)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2003-01-31
第16回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:2月25日(火)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2003-01-29
PSLX-01「製造業のグランドデザイン」が委員会承認版になりました。
2003-01-05
PSLX-01「製造業のグランドデザイン」が最終ドラフトになりました。
2003-01-08
3月までの技術専門委員会の日程が決まりました。カレンダーを参照してください。
2003-01-08
第15回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:1月29日(水)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2002-12-03
PSLX実装セミナーを下記の要領で開催します。詳細はこちら()
1.日時:
第一回:2003年1月15日(水)13:00〜18:00
第二回:2003年1月22日(水)13:00〜18:00
(第一回、第二回セットで構成されています)
2.場所:
アイザック本社(渋谷から徒歩5分)
3.人数
定員20名(コンソーシアムメンバー限定)
2002-12-03
第14回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:12月25日(水)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2002-11-29
メーリングリストの閲覧ができるようになりました。
2002-11-05
第13回技術専門委員会は下記の通り開催されます。
日時:11月26日(火)14:00--18:00
場所:法政大学工学部(小金井校舎)
2002-10-09
仕様書勧告案(ガイドライン)をアップロードしました。
2002-10-03
年内の技術専門委員会の日程が決まりました。カレンダーを参照してください。
2002-10-03
仕様書勧告案(PSLX-00)が10月2日の技術委員会にて承認されました。
2002-09-19
仕様書勧告案(PSLX-00)を公開。10月2日の技術委員会にて審議する予定です。仕様書はこちら。
2002-09-16
XML標準規約の改訂版をアップロードしました。
2002-09-16
次回の技術委員会の日程が変更になりました。10月2日(水)15:00から法政大学にて開催されますので、ご確認ください。
2002-08-29
技術委員会にて最終勧告仕様の検討がスタートしました。現在、PSLX-00(ガイドライン)とPSLX-01(製造業のグランドデザイン)の検討中。仕様書のドラフトをアップしています。
2002-08-09
第二回理事会総会および第三回運営委員会が7月30日に開催されました。理事会資料、決算、予算、および議事録をアップしました。また、当日行われた講演会「PSLX勧告仕様と製造業IT再構築のシナリオ(西岡)」と、「製造業の新戦略とPSLXの役割(山田)」の資料もアップしました。
2002-05-20
勧告候補仕様に対するコメント受付けページを新設しました。ぜひ、ご意見をお寄せください。
2002-05-10
分科会および技術専門委員会の開催案内を掲示しています。3月公開の仕様の内容の総括と、来期へ向けた方針を議論します。
2002-04-19
PSLXインタフェース(IPAプロジェクトにて開発したモジュール)を公開しました。また、先日のフォーラムで行ったスケジューラー統合デモのプログラムソースコードも公開しています。PSLX仕様→関連ツールでPSLXインタフェースを選択してください。
2002-03-19
PSLXフォーラムが、2002年3月19日に開催されました。参加者117名(うちコンソーシアムメンバー82名)で、大盛況でした。詳しくははこちら。
2002-03-19
PSLX技術仕様書(勧告候補案)が3月19日に公開されました。約320ページ。仕様書は4部構成で、ダウンロード可能です。
2002-03-15
日経デジタルエンジニアリング4月号にPSLXコンソーシアムの紹介記事が掲載されました。
2002-01-18
PSLXフォーラムの開催が3月19日(火)に決定しました。3月公開予定の仕様第1版の内容を解説します。その他に、基調講演、スケジューラーベンダー各社のビジネス戦略、そして、PSLXを介して実際にデータ交換するデモで披露します。XMLの未来が見える一日となるでしょう!
2001-11-28
第2回セミナー「生産スケジューリングソフトの最前線」は、参加者100名を超える大盛況の中で開催されました。当日の資料をダウンロードできます。詳しくはこちらから。
2001-10-04
第2回セミナー「生産スケジューリングソフトの最前線」の申し込みを受け付け開始します。詳しくはこちらから。
2001-10-04
PSLX技術相談室(掲示板)を試験的に開設しました。PSLXに関する疑問質問など、なんでも受付けます。
2001-10-04
第1回セミナーが10月3日に開催されました。くわしくは開催報告をご覧ください。
2001-08-13
技術専門委員会が4つの分科会に分かれてスタートします。個々の分科会の情報はこちらを参照してください。各分科会へは、リーダーの承諾があればコンソーシアムの全メンバーが参加可能です。
2001-08-13
第一回技術専門委員会が平成13年8月9日(木)に開催されました。本コンソーシアムの目指す方向性や委員会の役割、そして具体的な進め方など、白熱した議論がありました。議事録はこちらをご覧下さい。
2001-09-04
第一回セミナー開催決定。参加受付中です。
日時:10月3日(水)9:30〜16:30
場所:アルカディア市ヶ谷(JR市ヶ谷駅より徒歩3分)http://www.arcadia-jp.org/
参加費:会員無料、非会員3000円(定員80名)
テーマ:「一日でPSLXの全てがわかる!?」
−我々は何をめざしているのか?どこへ向かっているのか?−
 9:30〜 9:40 開会あいさつ
            安田一彦(東北大学大学院)
 9:40〜10:40 グランドデザインセッション
            山田太郎(ネクステック(株))
10:40〜11:40 オブジェクトモデリングセッション
            児玉公信(エヌケーエクサ(株))
11:40〜12:00 質疑応答
12:00〜13:00 昼休み
13:00〜14:00 XMLとインターネットコア技術セッション
            渡辺哲弥(東洋エンジニアリング(株))
14:00〜14:30 統一用語辞書セッション
            西岡靖之(法政大学)
14:30〜14:40 休憩
14:40〜15:40 標準化動向調査セッション
            梅田茂樹(武蔵大学)
15:40〜16:10 技術専門委員会全体説明
            西岡靖之(法政大学)
16:10〜16:30 質疑応答
注)プログラム内容は多少変更になる場合があります。
参加希望の場合は、ご所属、ご芳名、電子メールアドレスを明記の上、コンソーシアム事務局 admin@pslx.org 宛てにメールで申し込んでください。
2001-08-13
技術専門委員会が4つの分科会に分かれてスタートします。個々の分科会の情報はこちらを参照してください。各分科会へは、リーダーの承諾があればコンソーシアムの全メンバーが参加可能です。
2001-08-13
第一回技術専門委員会が平成13年8月9日(木)に開催されました。本コンソーシアムの目指す方向性や委員会の役割、そして具体的な進め方など、白熱した議論がありました。議事録はこちらをご覧下さい。
2001-07-.25
IPA未踏ソフトウェア創造事業への応募「XMLによる生産スケジューリング標準インタフェースの開発」が採択されました。この採択プロジェクトによりPSLXをベースとしたインタフェースの開発がスタートします。
2001-07-20
設立大会が7月17日にたいへん盛況に開催されました。(参加者74名)大会の詳細につきましてはこちらをご覧ください。
2001-07-03
日経D&Mのホームページにおいて、PSLXコンソーシアムの紹介記事が掲載されています。以下のページをご覧ください。なお会員登録(無料)が必要です。http://dm.nikkeibp.co.jp/members/DM/DMNEWS/20010625/7
2001-07-03
プラントエンジニア誌7月号に18ページにわたってインターネットとスケジューリングの特集記事があり、その中で囲み記事約1ページでPSLXコンソーシアムの紹介がされました。
Copyright (C) 2001-2005 PSLX Consortium All Right Reserved.
個人情報保護方針サイトマップENGLISH